だから彼女を読み手と想定して彼女の物語を書こうと思う。つまり彼女のことを彼女に聴いてもらうための物語なのだ。この二人の彼女に共通の知人は存在しない。彼女と彼女を結びつけることのできる者は存在しない。もちろん僕以外に・・ということなのだけれど。時系列的にも二人は同じ空間時間に存在できてはいない。現在も、そして過去においてもだ。
あかいとりのブログです。 モンシロチョウが一頭、空の底に向かって落ちていきました。碧く深い空の底へむかって落ちていきました。深く深く・・です。 目をこらすと様々な風景が見えてきます。
2014年9月5日金曜日
2014年3月14日金曜日
2014年2月14日金曜日
2014年2月5日水曜日
自分の性格が許せないことがある。
それは・・・書けない。いや、人の価値を見た目で判断してしまうことなのだ。ずいぶん前に自分があれほど惚れ込んでいた人物とすれ違ったとき、狼狽して幻滅して反省している自分がいるのだ。1度や2度のことではない。これはやばいのだ。キタキツネがタヌキになっていた。
2014年2月4日火曜日
2014年1月24日金曜日
2014年1月9日木曜日
年に一度の便りが伝えるものは
驚きと讃辞と挨拶と・・・・けれど僕らはそれを無視できない。
自分自身が大きな人間ではないことを知っている。悲しく思っている。しかしその差を加味してもなお、彼は彼女は悲しい。
人に読まれるブログでは記すことのできない記事をここには書こうと思う。
自分自身が大きな人間ではないことを知っている。悲しく思っている。しかしその差を加味してもなお、彼は彼女は悲しい。
人に読まれるブログでは記すことのできない記事をここには書こうと思う。
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